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Photoshopで作成した印刷データは、文字・画像・効果を含むすべてのレイヤーを結合し、面や加工の種類ごとに別ファイルでご入稿ください。

レイヤーを結合する理由
フォントの変化を防ぐ
文字レイヤーが残るとフォントスタイルへ影響する場合があります。ラスタライズを含め、文字を確定してください。
レイヤー効果を確定する
ぼかし、影、描画モードなどの見え方を固定し、印刷処理での変化を防ぎます。
ファイルを分けて作成
印刷面表面・裏面を必要に応じて個別ファイルで作成
ニス加工面印刷面とは別ファイルで加工位置を指定
箔押し加工面印刷・ニスとは別ファイルで加工位置を指定
同一PSD内のレイヤー分けは受付できません「印刷表面」「印刷裏面」「加工表面」などは、それぞれ別のPSDファイルとして保存してください。